うわばみBOOZEYを作ろう

ペーパークラフト・BOOZEYを作ろう

BOOZEYという“うわばみ”のペーパークラフトです。

 考えると気が遠くなるような大昔のことなんですが、考えると頭がグラグラするような遠い所に、GUTTAPERCHA ISLAND (ガタペルチャ島)という島があったそうです。気が遠くなるような大昔なので、それがどんな島なのか詳しいことはわかりませんが、その島のBOPEEP(ブーピープ)地方にBOOZE(ブーズ)湖というお酒の湖があり、その湖にBOOZEY(ブージー)という真っ赤なヘビが住んでいました。BOOZEYは一日中お酒(ブーズキー・BOOZEKY)を呑み続け、頭からしっぽまで一日中まっかっかだったのです。
 ところがBOOZEYは何年も何年も気が遠くなるほどBOOZEKYを呑み続けたもんだからBOOZE湖はからっぽになってしまいました。BOOZEYはBOOZE湖のような湖を探すための旅に出たということですが、いったいどこへ行ってしまったのでしょうか。誰も知りません。BOOZEKYというお酒はいったいどんな美酒だったのでしょうか。
 BOOZEYの消息、およびBOOZEKYの製法について情報は下記へお寄せください。

BOOZEY 捜索隊

| | コメント (0) | トラックバック (0)